令和5年9月1日(金)朔日参りの空

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月元日は朔日参り

9月1日(金)午前10時半頃撮影

毎月1日の朝は地元神社へ朔日参りをするようにしています。もちろんお天気次第ではあるのですけどね。暑い暑いとは言え、流石に9月になると、やはり8月とは違う気配の空気を感じます。あ〜これから今年も秋を迎えるのだなぁ・・・と。空の色、雲の形も真夏のそれとはやはり違います。蒸し暑さも少しだけ和らぎ、ほんのりであるけど爽やかさを感じます。そして神社という場所が整然さと清々しさを後押しくれる。

身心脱落(しんじんだつらく)

我を捨て去り、自己を忘れる

深い感謝の気持ちを胸に神様にお辞儀をする。心が浄化されていく。この短いひと時に頭のモヤモヤが消えていきます。この感覚を禅で言うところの「身心脱落」なのでしょうね。神社という場所は、先人たちがその場所に何かを感じたのでしょう。そこには先人たちの知恵ややがてここを訪れるであろう子孫たちへの思いが詰まっているように感じます。そんな場所なのではないかと思うのです。神社という場所を通じて先人たちが現世を生きる私達子孫を見守ってくれているだと思います。だから神社では感謝と祈りを捧げるようにしています。

独坐大雄峰(どくざだいゆうほう)

そして、自然の力を感じ、今日に感謝をする。

ゲイ道向上祈願もw(≧∇≦)b

ニューハーフが男を求める・・・言い換えると男が男を求める・・・つまりゲイ・・・ということで芸道、否、これからもゲイとしてゲイ道を極めていこうと。

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